常駐・業務委託の月末を軽くする 書かなくていい
書かなくていい
日報と稼働表
Slack・GitHub・GitLab・Backlog・Jira・OpenProject・Redmine・Google ドライブ の活動ログから、その日の日報と、月末の稼働表の下書きを作ります。 常駐エージェントのインストールは不要で、過去の日にも月にも遡って作れます。
早期利用期間中で、全機能を無料で開放しています。過去の月もすべて生成できます。
取得するのは名前・メールアドレス・アイコンだけです。リポジトリやドライブの中身は、ログインでは読みません。
| 日付 | 開始 | 終了 | 休憩 | 実働 | 作業の材料 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026-06-01 | 9:01 | 18:09 | 1:20 | 7:48 | Slack #dev-teamGitHub billing-api |
| 2026-06-02 | 9:58 | 19:09 | 0:00 | 9:11 | Slack #dev-teamJira 明細の丸め誤差 |
| 2026-06-03 | 9:31 | 24:24 | 2:45 | 12:08 | Slack #dev-teamGitHub billing-api |
休憩は「一定時間まったく活動が無かった区間」として推定します。日ごとの行はそのまま日報の下書きになります。
日報、書かずに作れます
その日の開始・終了・実働と、やったことの箇条書き。書き忘れた日も後から作れます。
日報について → 月末の先月の稼働表、今から作れます
日別の開始・終了・休憩・実働の月次表を、提出用の Excel で。記録を取り始めていなくても作れます。
稼働表について →使いはじめるまで
- 1 ログインする
Google か GitHub で。登録の手続きもカード登録もありません。
- 2 サービスを1つ繋ぐ
GitHub は App を入れるだけ、Slack・GitLab・Backlog などは個人設定のキーを貼るだけ(1〜2分)。
- 3 日付か月を選ぶ
すでに残っているログから遡って作るので、その場で先月分が出ます。
インストール不要
PC に常駐ソフトを入れる必要がありません。客先で監視エージェントを入れられない環境でも使えます。
遡って作れる
事前の準備がなくても、すでに残っている API ログから過去の日や月を再構成します。
本文は読まない
使うのは活動の時刻と、コミットメッセージ・課題の件名・チャンネル名だけ。メッセージの本文は取得しません。